TQシリーズ

TQ技術とは

なぜ花は咲くのか?

戦前から東大で行われていた研究の継承で、花が開花する時に関与する物質といわれているのが、α-トコフェロール(ビタミンE)とユビキノン(コエンザイムQ)です。

ユビキノンは赤血球を除く体内の全ての細胞に含まれる補酵素で、生命維持に不可欠な物質です。

そのトコフェロールのTと、ユビキノンのQで、TQ技術と命名されました。

 

TQ技術は、物質の「成分」ではなく “ 質 ” を、プラスチック以外の物質に、最強(+20)の「生命促進性」に高めて移す(情報の転移)技術です。

例えば、身体に良い影響を与える物質の質を、他の物質にTQ技術(TQ処理)で転移すると、最強(+20)の生命促進性に高められた“質”を持つ物質が出来上がる、ということです。

TQ処理イメージ図